プログラムは全て予約制です。メールまたはお電話にて空き状況をご確認の上、お申込みください。
※設定日以外の日にレッスンご希望の場合はご相談ください。
ダイアモンドダスト=DD バックカントリーツアー=B.Cツアー


IMGP2833岩菅山ツアー2017-23/2(月)
月曜ツア② 志賀高原・岩菅山ツアー
志賀高原の中で唯一スキー場開発されなかった寺子屋山から岩菅山にかけてのエリア。その山腹を登って滑って移動してまた滑って・・・(滑って楽しいラインをつなぐので、岩菅山の山頂には行きません)。テレマークスキーの高い機動力に納得するツアーです。
志賀高原を研究しつくしたスタッフが見出した、本当は誰にも教えたくない珠玉のライン。志賀高原本来の山深さと静けさが味わえます。

IMGP2877岩菅山ツアー2017-2詳細な資料がありますのでご請求ください。また、【バックカントリーツアー】→ 「バックカントリーツアーのご案内」「ツアーの参加条件」もご覧ください。
http://diamonddust.blog.jp/archives/13373729.html










IMGP1772高デッキ山20173/7(土)~8(日)
戸隠ツアー&フリーエ
テレマーク界最大のイベント “ フリーエ ” 。4回目となる今回は戸隠スキー場での開催です。
フリーエではニューモデルスキーの試乗会や、各種講習会、スキーオリエンテーリングなどが行われます。

~ frie フリーエ~ こちらをご覧ください。
https://www.ski-taj.org/frie/


IMGP1845戸隠2017そのフリーエは日曜の1日だけ参加して、土曜日は戸隠スキー場裏エリアでステップソールツアーをしましょう・・・というプログラムです。フリーエではDDスタッフがみなさまをエスコートいたします。
戸隠での定宿「樅ノ木山荘」での宿泊をご用意しています。

詳細な資料がありますのでご請求ください。






IMG_38073/13(金)
Pレッスン(ヤマボク)
ベーシックレッスンでもリクエストレッスンでも、ビデオレッスンでも、座学でも、なんでもOKのプライベートレッスンです。1クラスは90分。クラス①~④までクラスがあり、ご都合の良い時間を選んでご参加になれます。主に木曜・金曜・月曜・火曜に毎月数回設定しています。
日替えりで1クラスだけでももちろんOK。金曜1クラス+土日Gレッスンというパターンは、Gレッスン参加者に人気です。
詳細は【レッスン】→ 「レッスンのご案内」→ レッスン各種 → Pレッスン をご覧ください。
http://diamonddust.blog.jp/archives/39249395.html




2017-12-23ヤマボクDDクリスマス3/14(土)~15(日)
Gレッスン(ヤマボク)
基礎から段階を踏んで行うグループレッスンで、スキーが初めての方からベーシックテレマークターンの習得、バックカントリーのあらゆる地形や雪質に対応できる技術の習得を目指して行っています。
レッスンタイム、自習タイム、復習レッスンタイムの3部構成の1日レッスンを2日間。3部構成レッスンは集中力が途切れにくく、効率よく練習できると好評です。2日間なので1度のお出かけでしっかり練習量も確保できます。何より泊りがけレッスンは夜も楽しい! スタッフや参加者たちと楽しい時間を過ごせます。

詳細は【レッスン】→「レッスンのご案内」→ レッスン各種 → Gレッスン  をご覧ください。
http://diamonddust.blog.jp/archives/39249395.html




IMGP3113ヤマボク体験会2017-33/14(土)~15(日)
ヤマボク テレマークスキー体験会
歩ける、登れる、もちろん滑れる。テレマークスキーを体験してみませんか?

【時間】2日間とも下記2回の開催。
①10:30~12:00
②13:00~14:30
【受付】
ヤマボクの無料休憩所内ダイアモンドダストのカウンターにて行います。①②ともに1時間前から受付開始。

IMGP3125ヤマボク体験会【予約】
ブーツのサイズに限りがありますので、予約の方優先とさせていただきます。ご予約は こちらまで。

http://diamonddust.blog.jp/archives/13331284.html

【参加料】
1000円(道具レクチャー、体験、レンタル)









IMGP37703/20(金)~22(日)
秋田・乳頭山B.Cツアー
DDの厳冬期ツアーの定番・乳頭山。お蔭さまで毎年大人気、リピーターも多いツアーです。
乳頭山周辺は粒ぞろいの美しいブナの森で知られています。そして3月になっても恵まれるパウダースノー。美しいブナの森でのパウダーツリーランの楽しいこと! お天気に恵まれれば山頂下の緩いオープンバーンの滑りも楽しめます。
深い雪に覆われたブナの森はまるで水墨画の景色の中に迷い込んだかのよう。静かで現像的な景色が心に響きます。

IMGP3315鶴の湯混浴露天スキーが終われば至福の温泉タイムです。温泉ファンに愛される乳頭温泉郷。その中でも熱烈ファンが多い “ 鶴の湯 ” に連泊します!
ブナの森とパウダースノーと温泉、そして秋田の美味しいお酒・・・
日本のスキーツアーはこれなのです!

詳細な資料がありますのでご請求ください。
また、【バックカントリーツアー】→ 「バックカントリーツアーのご案内」「ツアーの参加条件」もご覧ください。
http://diamonddust.blog.jp/archives/13373729.html




IMG_29383/26(木)
3/27(金)

Pレッスン(熊の湯)
ベーシックレッスンでもリクエストレッスンでも、ビデオレッスンでも、座学でも、なんでもOKのプライベートレッスンです。1クラスは90分。クラス①~④までクラスがあり、ご都合の良い時間を選んでご参加になれます。主に木曜・金曜・月曜・火曜に毎月数回設定しています。
1クラスだけでも、1日1クラス×2日間でもOK。泊りがけで2日間受講されるのは、平日にゆっくり滑りたい方にお勧め。金曜1クラス+土日Gレッスンというパターンは、Gレッスン参加者に人気です。

詳細は【レッスン】→ 「レッスンのご案内」→ レッスン各種 → Pレッスン をご覧ください。
http://diamonddust.blog.jp/archives/39249395.html




RIMG05633/28(土)~29(日)
Gレッスン(熊の湯)
今シーズン最後のGレッスンです。
春のツアーに向けて今シーズンの総仕上げ。

2日間なので1度のお出かけでしっかり練習量も確保できます。何より泊りがけレッスンは夜も楽しい! スタッフや参加者たちと楽しい時間を過ごせます。

詳細は【レッスン】→ 「レッスンのご案内」→ レッスン各種 → Pレッスン をご覧ください。
http://diamonddust.blog.jp/archives/39249395.html




志賀スノーシュー3/28(土)~29(日)
志賀高原ネイチャースキーツアー
スキー初心者から楽しめるバックカントリースキーツアー。テレマークスキーの一種、ステップソールスキー(滑走面がウロコ状になっていて、登ることができます)を使って行います。豪快なダウンヒルや頑張ってピークハント・・・という楽しみはちょっと脇に置いておき、雪の森へお出かけして自然そのものを楽しむのが目的。何も無いようで実はたくさんの出会いや発見がある雪の森。五感を研ぎすましてその楽しみを見つけに出かけませんか?


~ネイチャースキーの楽しみ・遊び方~ こちらをご覧ください。
http://diamonddust.blog.jp/archives/34909845.html

IMGP4021志賀ネイチャースキーツアー2017-3-25標高が高い志賀高原では、寒さが緩んでくるこの頃がネイチャースキーツアーのベストシーズンです。深呼吸したくなるような良い香りが漂う針葉樹の森、ぽっかり開ける雪原、青い空に映えるダケカンバ、遠くに北アルプスの山並み・・・。
スキー場ばかりのような志賀高原ですが、隠れたステキな場所があるのです。

春が近い志賀高原の森へ・・・スキー散歩に出かけませんか?

IMGP3961志賀ネイチャースキー2017-3-25ツアーは1日単位でご参加可能です。日替わりで異なるコースへ出かけますので、ぜひ志賀高原に滞在しネイチャースキーツアーを満喫してください!

希望者には宿泊もご用意いたします。DDの志賀高原での定宿「石の湯ロッジ」です。

詳細な資料がありますのでご請求ください。









芳ヶ平3/30(月)
月曜ツア③ 志賀高原・芳ケ平ツアー
志賀高原・渋峠から芳ケ平を経て草津温泉へと下るクラシック山スキールート。その前半部分だけ(芳ケ平に滑り込んだら渋峠に登り返します)のお気軽な、でも滑りは本格的なツアーです。
横手山スキー場から渋峠スキー場へと移動して、渋峠から池の塔に一登り。樹氷が美しい緩やかなスロープで足慣らしをしたら、芳ケ平へと夏道のない広い尾根を滑ります。その後は芳ケ平の湿原を縦断して、登山道のある尾根を登り返して渋峠に戻ります。最後は絶景国道スキーでツアー終了です。

IMG_53113月最後の月曜ツアーは毎年パウダーになるジンクスあり。今年はいかに!?

詳細な資料がありますのでご請求ください。また、【バックカントリーツアー】→ 「バックカントリーツアーのご案内」「ツアーの参加条件」もご覧ください。

http://diamonddust.blog.jp/archives/13373729.html